トレード記録

アライドアーキテクツ (6081) 1回目
- 09:31:37 09:32:57 314 315 316 09:33:30 312
- 下支えが薄い、かつ近い位置でのエントリー
- 完全にストップ狩りにはめられた感じがした
- 一度反発しているラインだったので希望的に待っていたが、それよりも近いことを考え逃げるべきだった
- また逆に的確な位置でエントリーできていれば大きくとれた内容
アライドアーキテクツ (6081) 2回目
- 14:46:14 14:47:53 371 372 373 14:52:10 378
- 狙った位置は良く、ちょうど急落の端で入れた感じ
- ただその直後取引が止まってしまし、その間に成行売注文が溜まっていく感じ
- とりあえず同値撤退仕様と指値売りを入れ待った
- 取引再開するも、353〜になっていたが、握りっぱ
- 指値位置を383付近に変更、その後381まで上昇したが下がってきたので、成行変更で利確
- 良くなかった点は3つ
- 取引が止まった時、最大でどこから始まるか予想できていない。ここで予想して、355付近に入れられていたらより大きく取れた可能性。
- 取引再開後、現在値が下の方にあるのにロスカットできていない。1回目の取引でのマイナスを取り返そうという「欲」があった。
- 利確売り指値の位置が悪く、380が意識されるはずなので、その下辺りに入れるべきだった
- この取引、結果的にプラスになったがため、次も同じようなことをしてしまわないか不安
アライドアーキテクツ (6081) 3回目
- 15:18:10 15:18:28 319 15:19:01 316
- 良い位置でのエントリーだと思うが、売りの勢いが強く下がった感じ
- リバウンドも起こっていたが、一瞬すぎて取れずロスカットになった
振り返り
- 言い訳にはしたくないが、取引中に別の用事もあったので気がそっちにまわっていたのもあったと思う
- 取引中は考えないようにするか、取引自体をしないも選択肢になると思う
- 今日のアライドアーキテクツは下に持っていくような動きが多い気がした
- 過去の自分ならこのような銘柄で大きくマイナスを出すことが多いが、今回はしのいだ感じ
- 正直2回目の取引はプラスはだいぶ危なかったと思う
- こういう銘柄も取っていけるようにならなければならない
- 二階堂氏の「5分足で押し安値を下抜けたらトレンド終了」は意識できていなかった
- これを意識するだけでも下に大きく持っていかれることは少なくなりそうなので、覚えてしまいたい
事前メモ
- 昨日の敗因は「欲」だと思う
- 今日はそれを抑える
- 先物はプラス、全体的な流れは上昇
- 二階堂氏もそのように言っていた
- いつもギャップアップからのリバウンドを取っているという話
- 自分も狙えそうなら狙ってみるか
- 「大きくギャップダウンした銘柄のリバウンド狙い」
- 二階堂氏が20年前に最初に作った手法らしい
- 「リバウンドする確率が高そうな銘柄」
- 板とチャートを使って、「株価が一旦、下げ止まりそうなところ」を意識するらしい
- 昨日のアライドアーキテクツはお昼に材料が出て後場寄り付きで上昇
- 二階堂氏は「飛びつかず、下がってきたところを拾う」ようにしたとのこと
- あとは「銘柄分析の記事」が気になる・・
- 値段の安値をつけた回数
- 値段の〜



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