トレード記録

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン (6085) 1回目
09:58:39 09:58:48 1,216 09:58:53 1,218 (+200)]
一度ストップ安付近まで降りてきたあと、動きが騒がしくなってきたので、ストップ安付近でエントリー
板が薄く、歯抜けもあり、値が飛ぶのですぐ利確した
その後すぐにストップ安に張り付き、大引けまでそのままだった模様
下がってくる前から10万ほどの売り指値が蓋になっていた
エントリーする前にもストップ安近くまで下がってきており、自分が利確した後にその注文がストップ安に付き、動かなくなった
日足でみると、一旦上昇した後、ストップ安に来たみたい
おそらく高値づかみをした大口が逃げ切れず売り指値を入れていたのだと思う
これくらいの売り注文があるとほとんど上昇することは無さそうなので、その後のエントリーはできないかな
振り返り
- 下がってくる銘柄は多かったが、実際にストップ安になる銘柄が少なかった
- この日は3つ
- カヤックは前場引けでストップ安かな
- その後上昇していたので握れていたら取れていた可能性があるが最大で10ティックくらい
- もう一つは日本機密でこっちはそもそも寄り付きがなく、大引けでストップ安
- 市場的には横ばいなイメージ
- こういう日もあるかなと
- 前場の2時間だけの取引をしているところ
- まだ二日目だが、後場で降りてくることもあるので機会損失を感じているが、実際どうだろうか
- 現状の手法は瞬発力も必要なので、指値を入れて放置もできず、難しいところ
- でも今週は前場2時間のみでやってみる
- 時給100円か
- ポイ活よりマシな感じか
取引中メモ
- 今日の課題:リスクを取り、握る練習
- 今日はタイミング無かったな


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