トレードきろく

QDレーザ (6613) 1回目
- 10:28:50 10:36:47 678 677 10:37:00 679 678 (+400)
- 10ティック以上の陰線を作る急落の下端でのエントリー
- うまく入れたので半分を1ティック利確
- 半分は握ってみようと思ったが、すぐに上昇しなかったので同値撤退
- リスクを取れるタイミングではなかったので逃げたのは正解
- それまでに利確があれば握っていても良かった
- というか初っ端だから一旦全部利確しても良かったな
QDレーザ (6613) 2回目
- 11:00:02 11:02:02 671 670 11:03:14 660 (-4200)
- 678から665まで一気に落ちる急落に巻き込まれた
- 取引が止まってしまうほどの急落
- 止まらなければリバウンドが発生しても良かったと思う
- 結局成行の売が5万、買いが1万で売りが優勢の状態で再開
- 665から再開したものの、そこからの上昇はなく、すぐに落ちていったとろこでロスカット
QDレーザ (6613) 3回目
- 11:03:48 11:03:52 658 11:04:00 659 (+200)
- こっちは急落の底を狙っていって入った
- 少し取れたが、思ったより底の方ではなく、底をついてリバウンドしきったところだった
- 板で入ると現在値に近いところで入れるが上がらないし、チャートで見ていると値段がわかりにくい
- もっと早めに底狙いに切り替え、予め入る位置を想定しておくのが良さそう
- 今回はすぐ利確してしまったが、その後上昇したので伸びしろある
振り返り
- QDレーザは大きな急落はちょいちょい起こすイメージ
- 巻き込まれないようにするのはそうなんだけど、巻き込まれた時のリカバリも考えたほうがよい
- 下端で拾えなかった場合はすぐ逃げるに限る
- 取引が止まるような場合は成行き注文を確認する
- 再開時に上がりそうか、下がりそうか
- 上がりそうな場合は利確位置、下がりそうな場合は同値辺りに売り注文
- 再開時に指値が約定しなかったらすぐに成行変更し逃げる
- 特に売りが強い場合はすぐに逃げたほうがよい
- 重要なのはこの後
- 大きな急落になったということは、その底で拾えた場合は大きく取れるはず
- 特に大きな下落相場出ない場合は入っていきたいところ
- 今回のQDレーザの急落も底をつけてから10ティック近いリバウンドを見せている
- 急落に巻き込まれても、すぐに逃げ、その底からのリバウンドをすることでマイナスをカバー、うまく行けばプラスに転じることも可能かと
- もちろん巻き込まれずに底を拾っていける方が一番よい
- 大事なのは巻き込まれた時に落ち込まず、すぐにリカバリに向かい、気持ちを立て直すこと
- 有線LANを試してみた
- 気持ち良くなった気がする
- 注文が通るのが少し早く感じる
- 板上で注文をした際に、クリックしても入らなことがあったが、それも無くなっている気がする
- あとマウスもBluetoothから2.4Gにしたのだが、こっちは明確に良くなった
- カーソル移動が途切れないし、ドラッグが外れることもない
- 総じてmac book air はデイトレに向いてないことが分かる


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