トレード記録

PostPrime (198A) 1回目
- 09:16:35 09:17:01 321 09:17:11 315
- 09:16:36 09:17:00 322 09:17:11 315
- エントリーが近い
- ロスカット手順は成行変更時に一瞬止まるが、まぁ問題無いレベル
- 下支えが厚めでも、エントリー位置が近い時は厚くても抜かれることがある
PostPrime (198A) 2回目
- 09:18:30 09:19:09 305 306 09:19:15 309
- 急落後に追加で瞬発的にでた急落にあてられた感じ
- 明確なリバウンドが発生しすぐ利確
アウンコンサルティング (2459) 1回目
- 09:14:43 09:20:11 290 09:20:26 288
- エントリー位置が近い
- 下支え割れでのロスカット執行
- 朝しばらくは大きく動いて無くても、その後大きく動くことがある
アウンコンサルティング (2459) 2回目
- 09:21:05 09:21:29 284 283 09:21:47 285
- 1つ前の取引時の急落の追っかけで、勢いが落ちてきた段階に当てた
- 282が今日の安値の1つ下で厚かったのでそれを壁にした
- ゆっくり目のリバウンドで利確
ネットプロテクションズ (7383) 1回目
- 09:12:35 09:23:31 529 09:24:25 530
- こっちもレンジ下端狙いで入っているが位置が近い
- 本当の急落なら抜かれる可能性があるのでやめたほうが良さそう
- 反発したとしてもゆっくりなので、構えている時間が長く、利確まで時間がかかる
アウンコンサルティング (2459) 3回目
- 9:23:00 09:29:50 284 09:30:12 285
- 282がたしかに厚いが、エントリー位置が近い
- 利確にも時間がかかっている
トップカルチャー (7640) 1回目
- 09:52:18 09:55:23 222 09:55:27 224
- 半分しか入れてないが、位置は悪くなく、明確なリバウンドがあった
PostPrime (198A) 3回目
- 09:54:42 09:56:53 301 302 09:57:00 296
- エントリー位置近い
- ロスカットよし
- 303~300まで結構厚めだったけど、293まで抜かれた
- 295に見せ板があったが、急落発生直後に消えた
PostPrime (198A) 4回目
- 12:51:41 12:56:42 301 12:56:47 303
- 310から300までの急落でいい位置でエントリー
- 半分しか入れなかったがルール通りの利確
- その後陽線が続き、317まで上昇している
振り返り
- PostPrime 1回目、アウンコンサルティング 1回目は同じように近い位置でのエントリーでやられている
- 近すぎる位置は勢い次第では抜かれるので入らないほうが良さそう
- 急落の最初の勢いには飲まれる可能性が高い
- 急落の終わり頃の勢いが落ち着いた時、厚い板があればエントリー位置が近くても問題なさそう
- 午前中の取引が多いのはエントリー位置が近いためだと思う
- 確かに日経平均高めだが、近くで拾うのとはちょっと違うのかも
- だいぶ分割エントリーに慣れてきた
- 今日は近い位置での駄目な入り方が多かったが、それ以外は問題無さそう
- ルールに関してはテクニックやルーティンと分けて考える必要がありそうなので、土日行う
- また午後は面白い動きを観察できたので、トレードに活かせないか検討する
チャートシミュレーター進捗
- 操作性を上げるため細かい仕様の変更や調整を行った
- あと実際の動きとは違うが、1秒内の歩み値の動きをチャートに反映させた
- 等間隔での動きだが、その秒数内でどれだけ激しい上下動があったかイメージしやすくなったと思う
- 実際使用していき、改善を重ねていくつもり



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