トレード記録

テクミラホールディングス (3627)
- 09時39分 +200
- ストップ高付近で上下にブレてている時にサクッと取った感じ
- ただ、取った瞬間下がったので危ないタイミングだった
- ストップ高付近にいく前に何度か急騰するタイミングがあり、そっちのほうがスキャルピング向きに見える
- 急騰、上昇の勢いがあり、ノイズが多く、上下に大きく動いている
- 買いに厚い板がある場合、その上に指値を置くことでエントリー
- 反発したところを利確する
- また厚い売り板を抜けたタイミングもそこから伸びるので、それを見越して予め入っておくのも良さそう
- 抜けそうにない場合は一度撤退も考えておくと良さそうな感じがする
振り返り
- やはり市場の状況でストップ安狙いは入るタイミングが少ない気がする
- 前場の前半しか取引できないという条件もあるので、やはり前場寄り付き1時間を想定した手法を確立すべきか
- 一番入りやすいかなと思うのは寄り付きで入って、そこからストップ高付近まで伸びてく銘柄を狙うこと
- 思いつく条件としては、
- 大きすぎないギャップアップ
- 前日前日窓開けor長い陽線
- 寄り付きから下がらない
- 買いの勢いが強い
- 日足で高値圏でない
- 連続ストップ高ではない
- こんな感じかな
- 前日の伸びで注目されて、そこに資金が流入し、上昇する
- ストップ高付近までくると、利確での売りが発生し一度調整or下がる
- その後再度上昇し、ストップ高付近にいくorそのまま調整or下落
- 最初の1巡前に利確できれば勝率が高い気がする
- PTS勢も最初の伸びをみて、寄り付き利確するかしないか決めてくると思う
- 大きく取りたいので安い銘柄で行うのが良さそう
- そもそも板が厚いとか
- 前日にJ-Quantsで銘柄は絞り込めそう
- 前日陽線を形成
- 前々日終値から前日始値の値が離れている
- 前日陽線の長さが長い
- 前日陽線の上ヒゲが短い
- 2日以上のストップ高ではない
- 1000円以下の銘柄
- こんな感じか
取引中メモ
- ストップ狩り怖いな
- 東邦チタニウムでストップ狩りをみた(9:54)


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