トレード日記 2026/05/30

松井証券の口座開設は今朝進めた

各証券会社のツールを使うのは良いかと思った

自分にあったものを探すというのが良さそう

シナリオを立てておく

YesNoチャートに落としておくとよい

→複雑になりすぎないように

ドテンを意識

逆張りの買いでいくなら底堅い地合いを

必勝法はなく正攻法

変化に慣れる

→ちゃんと向き合わないと駄目だよな

嫌な動きをしたらどうするか意識しておく

最適な銘柄数は人による

1日にほぼ同じ銘柄を何度も取引している

同じ銘柄を取引したほうがよいのでは(デイトレ)

管理が楽になる

値動きの癖が掴みやすい

決算の数値推移も追いやすい

深く情報収集、分析ができる

材料を出ている銘柄情報を見逃しがち

他の銘柄の取引チャンスがあっても気づかなかったりする

→ある意味ノイズがないのでメリットでもあるか

対処法:銘柄数を限定するが、毎日の株情報はちゃんとチェック

日当たりの目標金額は設定しないほうがよい

空売りの練習方法

→デイトレ?スイング?

→その日に練習することを書き出すって二階堂氏が言っていた

度胸は不要

リスクコントロールする

トレードの利益=自分の取るリスクの大きさの対価

ハイリスク・ハイリターンにならざるを得ない

稼いでいる人はエントリーで入っている単価が違う

度胸の前に練習量が足りない

場数に慣れる(退場しないように)

場数を踏んで技術を磨く

すべての負けは自分の実力不足なので、さっさと技術を磨くべき

デイトレ適性ランキング x ティックランキング

取引が活発で、板が厚い銘柄にしぼり込める

騙しが少なく、即座に売買を成立させやすい

そうだわ

ちょい前はストップ安リバウンド狙いでやっていたな

それでストップ安張り付きで逃げれず1日にマイナス4万円とかだった

ストップ安リバウンド狙いは状況次第で取れることが多いが、リスクも高めな感じがする

下がりすぎ、かつ翌日は回復しそうな銘柄などはよいかと

あと張り付いた場合は資金がないと現引きできないので、資金力が要る

トレード手法は突然身につくものではない

工夫して、失敗して、試行錯誤を続ける

ロスカットと両建の違い

両建は損失額が固定になる

うねり取り、つなぎ売買

ロックして、下がってきて、底を予想して買増するなど

両建は守りの手段の1つ

損失を抑えることができる

どういうトレード手法をしてどういう損切ルールを作るかによる

ロスカット、両建の使い分けを考えておく

ドテンというやり方もある

無謀な挑戦はしてはいけない

トレードに運を持ち込んではいけない

ランダムウォークの中でうまく立ち回る

うまくいっている人は単に生き残っただけのこと

試し玉はやるが、一気に大勝負をすることはしない

小さく負けて、下手な期間を短く終わらせられるように、何度も練習、数を重ねる

何をどの基準でエントリーするのか

どこで損切するのか

利ぐうタイミングは

→手法、ルールを明確にしていないと答えられなさそう

エントリーとイグジットはセットで

チャートで取引をする

チャートは嘘をつかない

癖・パターンを見つける

自分の中のロジック=勝ちパターンが出来上がると、緊張もしないし焦りもしない

ただ地味に淡々とトレードを繰り返せる

損切は間違ったことを認める行為

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