松井証券の口座開設は今朝進めた
各証券会社のツールを使うのは良いかと思った
自分にあったものを探すというのが良さそう
シナリオを立てておく
YesNoチャートに落としておくとよい
→複雑になりすぎないように
ドテンを意識
逆張りの買いでいくなら底堅い地合いを
必勝法はなく正攻法
変化に慣れる
→ちゃんと向き合わないと駄目だよな
嫌な動きをしたらどうするか意識しておく
最適な銘柄数は人による
1日にほぼ同じ銘柄を何度も取引している
同じ銘柄を取引したほうがよいのでは(デイトレ)
管理が楽になる
値動きの癖が掴みやすい
決算の数値推移も追いやすい
深く情報収集、分析ができる
材料を出ている銘柄情報を見逃しがち
他の銘柄の取引チャンスがあっても気づかなかったりする
→ある意味ノイズがないのでメリットでもあるか
対処法:銘柄数を限定するが、毎日の株情報はちゃんとチェック
日当たりの目標金額は設定しないほうがよい
空売りの練習方法
→デイトレ?スイング?
→その日に練習することを書き出すって二階堂氏が言っていた
度胸は不要
リスクコントロールする
トレードの利益=自分の取るリスクの大きさの対価
ハイリスク・ハイリターンにならざるを得ない
稼いでいる人はエントリーで入っている単価が違う
度胸の前に練習量が足りない
場数に慣れる(退場しないように)
場数を踏んで技術を磨く
すべての負けは自分の実力不足なので、さっさと技術を磨くべき
デイトレ適性ランキング x ティックランキング
取引が活発で、板が厚い銘柄にしぼり込める
騙しが少なく、即座に売買を成立させやすい
そうだわ
ちょい前はストップ安リバウンド狙いでやっていたな
それでストップ安張り付きで逃げれず1日にマイナス4万円とかだった
ストップ安リバウンド狙いは状況次第で取れることが多いが、リスクも高めな感じがする
下がりすぎ、かつ翌日は回復しそうな銘柄などはよいかと
あと張り付いた場合は資金がないと現引きできないので、資金力が要る
トレード手法は突然身につくものではない
工夫して、失敗して、試行錯誤を続ける
ロスカットと両建の違い
両建は損失額が固定になる
うねり取り、つなぎ売買
ロックして、下がってきて、底を予想して買増するなど
両建は守りの手段の1つ
損失を抑えることができる
どういうトレード手法をしてどういう損切ルールを作るかによる
ロスカット、両建の使い分けを考えておく
ドテンというやり方もある
無謀な挑戦はしてはいけない
トレードに運を持ち込んではいけない
ランダムウォークの中でうまく立ち回る
うまくいっている人は単に生き残っただけのこと
試し玉はやるが、一気に大勝負をすることはしない
小さく負けて、下手な期間を短く終わらせられるように、何度も練習、数を重ねる
何をどの基準でエントリーするのか
どこで損切するのか
利ぐうタイミングは
→手法、ルールを明確にしていないと答えられなさそう
エントリーとイグジットはセットで
チャートで取引をする
チャートは嘘をつかない
癖・パターンを見つける
自分の中のロジック=勝ちパターンが出来上がると、緊張もしないし焦りもしない
ただ地味に淡々とトレードを繰り返せる
損切は間違ったことを認める行為


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